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    <title>患者様の声</title>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[男性　50代　城東区]]></title>
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 <issued>2010-07-08T14:44:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[６月３０日で無事に治療を終えることが出来ました。<br />
これも篠原先生はじめ美人スタッフの皆様のお陰です。<br />
「本当にありがとうございました。」綺麗な肛門になりました。<br />
３０日は、仕事が終わって家に帰って、この日のために冷蔵庫に冷やしておいた「アサヒ・スタウト」と「ギネス」の小瓶で「家の奥さん」と祝杯をあげました（終了の証に頂きました先生のイラストのシールとバッチを眺めながら）。<br />
<br />
思い起こせば、３月１３日（土曜日）の昼過ぎ、缶ビールロング缶を二本飲んで、こたつに入って「ウトウト」していると、お尻に「異様な痛み」が。恐る恐る触ってみるとそこには「やる気スイッチ（我が家ではこう呼んでいました）」こと俗に云う「イボ痔」が．．．。<br />
翌月曜日、仕事が終わると、ネットで調べた医院へ、「奥にも有るから手術しないと治らない」とのこと。<br />
色々と伺って、帰宅後「家の奥さん」にご相談。<br />
「日帰りの手術は、不安が有るから入院できる所を探したら」とのご意見。自分も脊髄への麻酔に不安が有ったのでほかのお医者さんを捜すことにしました。<br />
知り合いから「天六の横になって手術するお医者さん」の評判を聞いて、１０年ほど前に、お尻が切れたときに一度だけお世話になった「天六の二階のお医者さん」を思い出しました。　→　「ご縁（運命？）」が有ったんだと思います。<br />
金曜日、会社帰りに診察していただくと、やっぱり「手術しないと綺麗に治らない」とのお話。手術後の事も詳しく教えていただき、１～２週間ぐらいは会社を休んだ方が良いとの事で、<br />
手術は5月の連休前に。<br />
本当に「恐がり」で「痛がり」で「あかんたれ」なんで、手術日が決まっても「何とかなれへんかな．．．」と考える毎日でしたが、手術前に座薬が無くなり通院した時に、診察の後で看護師の方に「当日お待ちしています」と深々と頭を下げて頂き「もう逃げられへん」と観念したつもりでしたが、手術の当日に台に乗って腰に二本の注射をしていただいた後で「もう、手術せんと駄目ですよね？」と聞いていました。　→　情けないですネ。<br />
そして、自分で選んだとは云え、事前の説明でも伺っていた様に「お尻の局所麻酔」は痛かったです。子供の頃の歯を抜く時の麻酔をもっとキツくした様な、突き上げるような痛みでした。「先生、痛いです」「痛いです」「まだ打つんですか」と叫んでいました。<br />
手術の順番を待たれていた女性二名は、病室のベットでその声を聞かれて、ちょっと不安になられたそうです。　→　ご迷惑をお掛けしました。<br />
手術自体は全く痛みは感じませんでした。その夜も薬のお陰で痛みもなくグッスリと眠れました（就寝直前の診察で先生が気分転換にかけられた「俺は待ってるぜ」のCDが懐かしいです）。<br />
翌日からの「自宅静養」、三日目当たりからトイレの後の痛みが気になりました。本当に布団の上とトイレとお風呂の繰り返しで、「天六の二階のお医者さん」への通院がアクセントに成りました。<br />
　→　５月の水道代が４月の倍近くになった様で、マンションの管理事務所から「水漏れしてませんか」との電話も有りました。会社に行く頃までは、風呂に入ると楽になるので毎日１０回ぐらいお風呂に入っていました。<br />
皆さんと同じで術後８～９日過ぎた頃から、スーっと楽に成って来ました。会社には無理なお願いをして（ありがとう御座いました！）、手術後１ヶ月は通院してから会社に行く毎日でした。<br />
傷も癒えて来て、いよいよ「お尻のリハビリ」が始まります。思わず、「グゥ、先生痛いです」「痛いです」と、あの何とも云えない「ちょっと」癖になりそうな痛みがお尻に．．．<br />
「自分でも、ほぐしていくように」との先生のご指示で、風呂上がりに、先ずは「小指」を、恐る恐るで、未だゴツゴツしたお尻の穴にギューと、力を入れます（この時、手術後初めて自分のお尻の穴を触りました）。ただ、「小指」なんで「非力」だからか、態勢に無理が有るからなのか、脇腹が吊ってしまいました（ワッハッハハ）。<br />
１ヶ月経過で、「軟膏とキシロカインに呑み薬」が「注入薬」に替わりました。朝晩のお風呂の後で薬をチョットつけた指でグリグリしてから、チューと注入の毎日になりました（脱油綿も小さいの一つに成りました）。<br />
朝晩のグリグリも「小指」から「薬指」、そして「中指」、最後に「人さし指」に「昇格？」して、無事に６月を迎えることが出来ました。<br />
振り返って見ると、「痛い事」「辛い事」「怖い事」「恥ずかしい事」の「てんこ盛り」の二ヶ月余りでしたが、ここまでこれたのも、「篠原肛門科」の皆様の「暖かい励まし」と「優しい笑顔」にたまの「叱咤激励」のお陰です。<br />
これで、「天六の二階のお医者さん」に伺うことも無くなるのかと思うと、一抹の寂しさも有るのですが、「皆様のご期待（？）」にお答えする為にも、「お尻を大事に」生きて行く事を胸に誓う今日この頃です。<br />
最後に成りますが、「本当にありがとう御座いました。」　<br />
　○　○　○　○<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[女性　30代　東大阪]]></title>
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 <modified>2010-06-11T12:23:03Z</modified>
 <issued>2010-06-11T21:23:03+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ 今日とうとう2ヶ月の通院が終わりました。<br />
本当に先生、看護士さん、受付のお姉さん達！<br />
ありがとうございました！！<br />
<br />
私は恐がりで、手術と言われた時<br />
真っ先に実家（徳島）に居るお母さんに電話をし、<br />
状況を伝えました。<br />
そこから毎日励ましのメールと、電話をくれました。<br />
何かあったら飛んで行くとも言ってくれました。<br />
30歳になってウジウジ悩んでいる事もない<br />
と思い手術を決心しました。<br />
第一に先生にだったら全て任せられると言う<br />
安心感もあったと思います。<br />
手術は何も痛くなくて、先生と看護士さんと話しながらの<br />
和やかな雰囲気で、あっと言うまでした。<br />
東大阪から通院が怖くて、福島区に住む彼氏に頼み<br />
そこから毎日の通院でした。<br />
先生からは、「今日は福島から来たんか？？はよ出たらな<br />
あかんのちゃうんか？」って言われながら（笑）<br />
本当にいろんな人の支えで、ここまでこれました。<br />
<br />
なんか通院するのがいつの間にか楽しくなって<br />
忙しい毎日からストレスが解消されるような場所で<br />
私にとってホッとできる場所になっていました。<br />
終わりってなった時は何となく淋しくて<br />
思わず『また来ます！』なんて言ってしまいましたが<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
先生、毎日働き詰めやけど、体調の方、気をつけて。<br />
これからも沢山の患者さんを助けてあげてください！<br />
あと、ドラムの方も思う存分楽しんで?<br />
<br />
看護士さん。いつもいつも笑顔での処置。<br />
看護士さんの笑顔はほんとうに私の癒しでした。<br />
優しい言葉と、笑顔これからも沢山の患者さんに<br />
与えてあげてください。<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
受付の方々。私が心配で手術前に電話でいろいろ質問した時に<br />
「大丈夫ですよ。安心して来てくださいね』<br />
あの言葉でなんか重いもの全てとれました。<br />
いつもみなさん明るくて、先生とも仲良くて<br />
患者さんとも距離も無くしゃべってくれて<br />
楽しかったです。<br />
ほんとうにお世話になりました。]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[男性　40代　東成区]]></title>
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 <modified>2010-05-31T08:53:09Z</modified>
 <issued>2010-05-31T17:53:09+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<br />
「日本肛門党」のＳです。<br />
　5月21日に無事卒業証書を頂きありがとうございました。肛門党党首の篠原院長はじめ、スタッフの皆さんには大変お世話になりました。<br />
　僕は「保険適用」の病院が少ない中、ネットで篠原肛門科のことを知りました。2月28日に初めて病院に伺ったその日に「これは即手術やな」と言われ、少し戸惑いましたが今の苦しみから一日も早く抜け出したかったので、次の週に手術をしていただきました。<br />
　手術は痛みもほとんどなく快適でしたが、術後の排便はやはりつらく、いろいろ工夫しながら排便しました。でも、お尻が治れば新しい自分に変身できると言い聞かせ、日ごとに回復に向かっていく自分を見るのが楽しくもありました。<br />
　この度、無事卒業バッジを頂き、これから個性的な院長や美人のスタッフの皆さんにお会いできないかと思うと悲しい気もいたしますが、また何年後かにはお会いできるかもしれませんので（笑）…。<br />
　皆さんの今後ますますのご活躍をお祈りしています。<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[女性　30代　浪速区]]></title>
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 <modified>2010-05-31T08:24:56Z</modified>
 <issued>2010-05-31T17:24:56+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[昨日(5/25)無事に卒業でき、ホッとしました。<br />
<br />
先生には「30にもなったら恥ずかしくないやろ！」と言われましたが(笑)、恥ずかしいですよ～！<br />
でも、勇気を出して「肛門科」を受診して、手術して、術後しばらくはトイレがつらかったけれど、行ってよかった！<br />
先生や看護師さん、スタッフの方々に<br />
明るくやさしくしていただいたので、<br />
がんばれたのだと思います。<br />
<br />
先生に会えなくなるのはちょっとさびしいですが、もうお尻をペチッと叩かれなくてすむように気をつけます。<br />
<br />
3歳の息子が「お医者さんになる～」と言って親を喜ばせてくれているので（笑）、<br />
先生のように温かいお医者さんになるように、子育てします～♪<br />
<br />
<br />
篠原先生は私達患者にとって大切な先生です。<br />
なので、くれぐれもお身体大切にご自愛ください。<br />
本当にありがとうございました。]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[男性　６０代　東淀川区]]></title>
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 <modified>2010-04-16T08:59:32Z</modified>
 <issued>2010-04-16T17:59:32+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<br />
篠原先生　＆　スタッフの方々へ<br />
<br />
4/1(木）無事卒業となりました。<br />
先生/スタッフの方々にはお世話になり有難うございました。<br />
小学生の夏休みの日記宿題のように昨年末の通院/手術/完治までを記憶/My メモを辿りながらレポートします。<br />
昨年10月頃から排便時に痛みと出血があり、診察→手術も考えていて肛門科受診をと思いつつ、手術時の麻酔、術後の排便の辛さ、治療費、先生への信頼等を考えつつ、受診に二の足を踏む状態でした。<br />
日が経過しても症状はよくならず、思い切って篠原先生に身を委ねることにしました。<br />
（チョット　オーバー．．．）<br />
篠原医院にお願いした理由の1つは23年前（小生39歳時）肛門が痒くなり診察してもらったことがあった。（当時はシャワートイレがなく、紙だけでふき取ると肛門の襞に汚れが残るのが痒さの原因で、排便後は水で汚れを落としなさいと云われて、簡易ポンプを購入しました。）もう一つの理由はインターネットでの篠原先生の評価がよかったことです。<br />
<br />
12/7(月）初診　先生より「肛門の内側粘膜（？）が軟らか、爛れている」の指摘で飲み薬、<br />
座薬処置で経過をみることに。薬、座薬で出血は治まるが、薬、座薬なしではやはり出血で、12/28（月）に手術を勧められて、　決断　→　段取りをして手術へ。<br />
<br />
手術の日はビビッテいました。今まで蓄膿の手術、左肘骨折手術、腹腔鏡での麻酔で、麻酔が切れてからの鈍痛で手術日の夜は眠れずベッドで座って夜が明けるのを待っていたことを思い出していました。手術では先生/スタッフの方からこれから始めると宣言され、先ず麻酔注射、4～5度肛門に注射、その度、ボクは「うぅー、うぅー」と呻くと、先生は「敏感に反応するナー - - -」、又、先生はボクの緊張をほぐすべく世間話をしながら痔核を切除、枝豆大が１ヶ、小豆大が2ヶ切除、所要時間は20分弱。手術後、部屋に戻りベッドに座り本を読んでいたら看護婦（士）さんから横になって安静にしてるよう注意をうけました。<br />
<br />
術後2～3日は咳、クシャミで手術箇所が痛み、排便も腰を浮かしながら（？　きばらず．．）で、ビビリでした。術後2週間は手術痕（創面）からの分泌物/血液もありましたが、医院で頂いた「《手術後の注意》《自宅での処置》のメモ」に忠実に従いました。（アルコールも控えて・・・・ただ2/20の先生出演のジャズライブではかなりの量を呑みました。）<br />
その後は先生の処置、薬、日にち薬で経過は順調　→　卒業（完治）お蔭様で、今は快調です。<br />
篠原医院でお世話になる前はボラギノール軟膏を塗っていましたが、今はナシ。「案ずるよりは産むが易し」？でした。先生がおっしゃる様（ホームページから）に早期治療/処置ですね。（ボクの場合手術もスムーズで、又、恐れていた麻酔は歯科医での麻酔程度と感じましたが．．．）<br />
<br />
スタッフの皆様へ<br />
手術/処置時、いつも受診するボク（患者）にやさしく対応して頂きました。<br />
受付ではいつも明るく、テキパキと対応されていました。ありがとうございました。<br />
<br />
最後に一言。<br />
　「天は二物を与えず」とかありますが、先生は「医者」でドラマー　→　　羨ましいですネ。<br />
 先生は日曜日も祝日も1時間だけ患者の為に時間を割かれるなど、超過密な　 スケジュールをこなされています。健康には十分留意されて、いつまでも　 患者のためにこれからも末永くご活躍されることをお祈りします。<br />
　　　　　　　<br />
本当にありがとうございました。　　　　　○　○　○　○<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[男性　６０代　豊中市]]></title>
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 <modified>2010-04-12T13:46:57Z</modified>
 <issued>2010-04-12T22:46:57+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[横山ホットブラザーズの三男の○○○です。ありがとうございました。おかげさまで今日卒業させていただきました。去年の４月にあるクリニックで痔ろうの手術を受けました。しかし８ヶ月経っても治らず逆に痔ろうの他に直腸粘膜が出てきたり等以前より段々とひどくなり悩んでいましたところ、娘が他の病院を探したらの一言でネットで調べ、天六の篠原肛門科を選びました。先生の趣味であるジャズドラムと同じミュージシャンとして　（どこがミュージシャンやねん、ノコギリでオマエワ・アホカの漫才師やないか）　共感し、また患者さんの声に励まされ、篠原肛門科をたずねたところ、快く対応していただき、新たに手術をしていただきました。僕の場合はおそらく他の患者様より複雑で難しい手術だったと思います。普通２０分ぐらいで済むであろうところを１時間以上もかけて頑張ってくださいました。おかげさまで去年のあの長時間の苦しみは見事になくなり完治しました。今は明るく舞台に立て篠原先生には感謝・感謝です。またスタッフの皆さんの明るい笑顔も心強かったです。そして先生いつまでも悩める患者様のためにあの可愛らしい笑顔で頑張ってください。横山ホットブラザーズもまだまだ頑張るつもりです。本当にありがとうございました。　<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100412-ホットブラザーズ.jpg"></a>]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[女性　５０代　西宮市]]></title>
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 <modified>2010-04-04T14:11:17Z</modified>
 <issued>2010-04-04T23:11:17+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[　2010-3-31<br />
　　　　前几天，我给贵院院长和工作人员写了一封感谢信。没想到以后读　　　　　<br />
　　到了不少回信。于是我想我是否还可以写一封中文信，让我谈谈自己的<br />
　　体验，让那些跟我一样已经患了病，却因有各种“顾虑”，还在“忍<br />
　　耐”着病痛的人，快快地去医院就医。不要因为“忍耐”而使小病酿成　<br />
　　大病，以造成更大的痛苦。<br />
　　　　说到就医，我要向大家推荐的是位于大阪北区天神桥筋6丁目(梅田<br />
　　附近)的“篠原”医院。那里的院长篠原憲次先生确实是一位名不虚传的<br />
   “专门家”，说他能“手到病除”并不过分，而且他很平易近人。我相<br />
    信，就院长和工作人员的笑脸来说，大概就可以减少你大半的“病<br />
    痛”。  <br />
　　　　请你不妨试一试。　　　　　　　　 ○　○　○]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[女性　５０代　西宮市]]></title>
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 <modified>2010-03-23T05:26:26Z</modified>
 <issued>2010-03-23T14:26:26+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[　　　感　謝　状<br />
篠原憲次院長先生、<br />
スタッフの皆様：<br />
　この度貴院で手術を受けさせていただきました。先生をはじめ、皆様に大変お世話になり、心から感謝を申しあげます。<br />
　私は中国人です。篠原病院での診察を受けることになったのは友人の紹介でした。日本で手術を受けるのは初めてで、緊張と恐怖かんがありました。それを打ち消してくださったのが篠原先生とスタッフの皆様の笑顔でした。<br />
手術はわずか三十分ぐらいで終わり、その後も篠原先生のおっしゃる通り－通院するごとに、一日一日よくなり、体もどんどん軽くなっていきました。手術する前は仕事もあるため痛みをずいぶん我慢しましたが、今この病気の悩みから解放され、とてもうれしいです。<br />
四月から私は元気な姿で、仕事に戻ることができます。これは本当に篠原先生とスタッフの皆様のおかげです。これからもし周り同じ病気にかかった方がいるならば、私は篠原病院を紹介します。そのときも是非よろしくお願い致します　　　　　　　　○　○　○]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[女性　５０代　城東区]]></title>
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 <modified>2009-08-31T10:48:54Z</modified>
 <issued>2009-08-31T19:48:54+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ ２ヶ月間お世話になりました。<br />
８月２９日（土）、晴れて卒業証書をいただきました、○○病院総看護師長の○○です。<br />
「また、看護師の患者さんや～、うちの患者さんは看護師が多いねんで～、あんた偉いさんやねんな～」と言いながら診察の度に私のお尻をペンペンと叩いてくださいましたね。<br />
おばはんになって、病院でもそこそこの立場になると、篠原先生のようにお気軽にお尻を触ってくれる人もありません。それが新鮮で、毎回楽しんで通院出来ました。<br />
長年医療職をやってる私ですが、こんな、ユニークな先生にお目にかかったことはありません。ほんとに、患者さん思いで、お医者さんの仕事がお好きなんだと思いました。休日の診察もありがとうございました。お陰で仕事はあまり休まず行けました。<br />
<br />
医院の看護師さん、受付のお姉さん方も親切で明るくホッとさせてくださる方々ばかりで、感謝しております。<br />
<br />
８月２９日は、先生のライヴの日と重なり、卒業記念のためRed&Blueにおじゃましました。先生、カッコ良かったですよ。一人で行った私に気を使って、先生のお知り合いの偉い先生方と楽しめるように配慮してくださりありがとうございました。ちょっと、緊張しましたけど。<br />
最後に、「卒業やけど、これで一生治ったんとちがうから、またならんようにしいや。まぁ、またおいで」とおっしゃって下さいました。再発をしないようにという真剣な眼差しは、患者と医療を愛するドクターだな～と惚れてしまいました。<br />
<br />
しばらくお目にかかれませんが、ピコベンをまたいただきに参りますので宜しくお願いします。<br />
<br />
「明るく、楽しく、元気よく」・・・先生もお身体を大切になさって下さい。<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[男性　３０代　平野区]]></title>
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 <modified>2009-08-31T10:39:05Z</modified>
 <issued>2009-08-31T19:39:05+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[今日の診察で通院が終わりました。<br />
<br />
手術に踏み切るまで、5年越しの決断でした。<br />
通院を終えて今思う事は、やっぱり”もっと早く手術すればよかった”ですね！<br />
とは言え、場所が場所だけにやっぱり恥ずかしくてなかなか踏ん切りがつかなかったです。<br />
<br />
決して”痛がり”ではないけど、痛み止めの注射を3本もうってもらったりで情けなかったけど、総合病院でなく先生に手術をお願いしてほんまに良かったと思ってます。<br />
<br />
待ち時間を楽しくさせてくれた事務の方々も、（最後に会えなかった方が居るので残念ですが・・・）<br />
先生以上(？）に世話をしてもらった看護師の方々へも感謝でいっぱいです。<br />
2ヶ月間、本当にありがとうございましたm(_ _)m<br />
<br />
<br />
最後に先生、<br />
たまにクタクタでヘロヘロになってましたけど、ずっと元気で頑張って下さい。<br />
再発しないように気をつけますが、再発した時の手術は先生以外にお願い出来ないです。<br />
<br />
本当にありがとうございました。m(_ _)m]]></content>
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