「こんな温かいお医者様って居たはったんや・・・」と通院中ずっと思っていました。一流の腕を持った篠原先生、そしてスタッフ皆様の明るい雰囲気。どなたか書いておられましたが、帰りし有り難くて私も何度となく涙が出ました。
 恥かしい、忙しいと迷っておられる人皆に言いたいです。本当に篠原肛門科に行って良かったよって。私もネットで調べ、病院選びも随分迷いました。女性の患者さんも多いし(と言うか、老若男女問わずですが)、待合室でも、戦友みたいな感じで患者さん達が皆、先生に絶大な信頼を寄せているのがよく分かりました。2ヶ月の通院を終え、先生から「卒業証書」←笑、頂きました。手術当日の夜中、先生自らベッド迄運んで下さったスープの美味しかったこと・・・忘れません。
 先生、お身体にはどうぞお気をつけ下さいませ。「先生は、いつ休んでおられるのだろう」と思いながら通院してました。たくさんの患者さんに、こんなに感謝されてるお医者様って他に知りません。だから、ずっと元気で頑張って頂きたいです。今度お会いする時は先生のJazzマンのお姿、私も拝見したいです。きっちり治して頂いて良かった・・・これからも子育て頑張ります。
 先生には、子供の事も心配して頂き嬉しかったです。本当に有難うございました。沢山の温かい声を掛けて下さった事、忘れません。

HP、たまにアクセスしますね!(桃は、可愛くて一寸ふざけてて ナイスです)


【篠原院長より】
子育てに頑張っていた大変やさしい奥さんで、大昔、バルナバ病院で産婦人科をやっていたころを思い出しながらいろいろお話をしました。