2007年10月26日手術を受け、昨日先生から卒業バッチを頂き終了いたしました。
先生・看護婦さんそして、事務の皆様、大変お世話になりました。皆様の笑顔に支えられ無事卒業いたしました。

綿花やガーゼ、飲み薬等の追加はありませんか?と幾度も聞いていただきいた事務の皆様。躊躇することなく購入することができました。
又術後の痛みのあるときは「良くなるときがきますから、頑張って~」と励ましもありました。

いつも笑顔で「どうですか~」と必ず声をかけてくださった看護婦さん。術後の痛みがあるときも「大丈夫よ!良くなるよ!順調!順調!」と声をかけてくださいました。私はこの「順調!」という言葉がとても励みになりました。

最後になりましたが、いつも大きな声と笑顔で色々聞いていただいたり、こうしたらいいよ・ああしたらいいよとアドバイもいただいたり、診察のときのお尻「パンパン」が気さくで、こちらまで笑いが出てしまうような安心感の元。楽しい診察を受けさせていただきました、篠原先生。

お世話になり、ありがとうございました。

今、痛みを辛抱し、どうしようかと悩んでおられる方へ
まずは篠原肛門科に行ってみてください。
手術が必要であれば手術を行ってください。
今まで悩んできたことがウソのようになりますよ!

卒業バッチ大切にします~~~