明けましておめでとうございます。昨年は夫婦でお世話になりながら、ご無沙汰してしまってすいません。覚えてくれているでしょうか??主人がここ最近通院していないし・・・。卒業証書をもらうまでは行くと申しております。トホホホ~末永く見守って下さい。
私はと言えば、先生との出会いのおかげでおしりは超ー順調で、手術したことを忘れてしまうぐらいです。悩んでいた数年が悲しい思い出となりました。意を決して篠原肛門科に入り、先生と出会ったあの日は忘れられません。手術しないと治らないと言われたけれど素直に受け入れる事ができたのも、先生、看護婦さん達の陽気な雰囲気があったからだと思います。
痛い思いに泣いた日々もありましたが今、こうして居られることが幸せです。本当に感謝しています。通院しなくなってからは時々ホームページの院長コラムを見て楽しんでいます。これからもそのままの先生で、元気に頑張って下さい!!
主人が診察に行った際には少し脅してやって下さい。


【篠原院長より】
奥さんに引き続きご主人も手術をされましたが、ご主人は後半の治療をよくサボられたので最後の全治の卒業証書をわたしてませんね。ちゃんと最後まで来てくださいね。