「日本肛門党」のSです。
 5月21日に無事卒業証書を頂きありがとうございました。肛門党党首の篠原院長はじめ、スタッフの皆さんには大変お世話になりました。
 僕は「保険適用」の病院が少ない中、ネットで篠原肛門科のことを知りました。2月28日に初めて病院に伺ったその日に「これは即手術やな」と言われ、少し戸惑いましたが今の苦しみから一日も早く抜け出したかったので、次の週に手術をしていただきました。
 手術は痛みもほとんどなく快適でしたが、術後の排便はやはりつらく、いろいろ工夫しながら排便しました。でも、お尻が治れば新しい自分に変身できると言い聞かせ、日ごとに回復に向かっていく自分を見るのが楽しくもありました。
 この度、無事卒業バッジを頂き、これから個性的な院長や美人のスタッフの皆さんにお会いできないかと思うと悲しい気もいたしますが、また何年後かにはお会いできるかもしれませんので(笑)…。
 皆さんの今後ますますのご活躍をお祈りしています。