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    <title>篠原肛門科</title>
    <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php</link>
    <description>大阪　北区の肛門科</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>篠原肛門科</title>
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 <title><![CDATA[調査キャンペーンのお願い]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=266</link>
<description><![CDATA[９月１日より患者さんの声　調査キャンペーンを行ないます。<br />
詳細は下記のPDFファイルを参照してください。<br />
何卒　よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/1/20100902-QuickTime.pdf">当院からのご案内</a><br />
<br />
<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/1/20100902-QuickTimeda.pdf">案内チラシ表</a><br />
<br />
<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/1/20100902-QuickTimedesu.pdf">案内チラシ裏</a><br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>General on 院長コラム</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=266</comments>
 <pubDate>Thu, 2 Sep 2010 12:22:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[8月休暇のお知らせ]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=257</link>
<description><![CDATA[8月13日（金）～19日（木）まで休みます。<br />
休み中の診察日・時間は医院受付に掲示してあります。]]></description>
 <category>General on 院長コラム</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=257</comments>
 <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 22:14:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ジオン　（ALTA)]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=256</link>
<description><![CDATA[現在私の所では、年間20数名の再手術　（他の施設でジオン注射または根本手術を行った患者さんが、納得がいかなくて、また調子が悪くて術後近々にもう一度手術が必要と思われる場合）　を行っています。この状態は以前からずっと続いています。そこで、今回は最近いろいろな施設で行われるようになったジオン注射（手術ではない）を中心に、現在の思いを述べたいと思います。<br />
<br />
まだ私はジオン注射を使ったことがありません。発売当初の触れ込みは、いま痔核の手術では最良と言われている結紮切除術に代わる画期的な治療方法であるとのことでした。当初発売元のMRさんにジオン注射の治療後の写真をぜひ見せてほしいと頼んだのですが、いつまでたってもなかなか手元には届きませんでした。<br />
<br />
しばらくすると、ジオン注射をされてうまくいかなかった患者さんが来院されるようになりました。まだまだ最初は、先生方も戸惑いがあり、思い切って自信を持って注射をされてはいなかったのでしょうか。注射後も立派な痔核をもたれている方が来院されました。期待していた治り方ではなかったので、それを先生に訴えると、＜これで綺麗に治っていますよ＞とか、＜皆さんこれで満足されていますよ＞とも言われたとか、不満を持ってこられた方がほとんどでした。一度の注射でない方の不満は非常に強く感じました。これでは私もジオンを簡単に注射できないなと思い始めました。 発売当初から今だにそういう方が来られています。<br />
<br />
肛門がどのような形になると治ったと言えるのかは先生の経験や知識や好みにもよると思います。しかし、医学的に治ったと判断されたとしても患者さんが不満で気になって仕方がなければ、当然その訴えには耳を傾けなくてはならないと感じます。もちろん来院されたすべての患者さんには手術を勧め、結紮切除法で手術を行いました。<br />
<br />
とにかく、注射ですべての痔核が綺麗に治るものではないと考えています。とりわけ内痔核だけでなく外痔核もあるような患者さんにはその一部が残り、それがまた気になり再発の原因になると思います。私のところに来られる患者さんの中でも、病歴の長いほとんどの方に外痔核があります。だから、患者さんの納得いくような満足な治療には、手術が一番だと思っています。仕事もしながら長く悩まれていた大きな痔核を完璧に治すことは私には困難です。<br />
<br />
最近のいろいろな話を聞きますと、特にその点が問題らしく、手術とジオンを併用し、注射の後にしばらく経ってから手術をする先生もおられると聞きました。それならば最初から手術をするほうがいいと思うのです。今後、再発の問題や、数年後の治療成績や他の問題点が多角的に研究され、また実績を積まれた先生方が改良や新しい試みをされ、私も納得できるようになれば考えも変わるかもしれません。とはいえ、やはり当分の間は注射ではなく、手術で綺麗に治したいと強く思っています。<br />
]]></description>
 <category>General on 院長コラム</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=256</comments>
 <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 21:19:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[男性　50代　城東区]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=254</link>
<description><![CDATA[６月３０日で無事に治療を終えることが出来ました。<br />
これも篠原先生はじめ美人スタッフの皆様のお陰です。<br />
「本当にありがとうございました。」綺麗な肛門になりました。<br />
３０日は、仕事が終わって家に帰って、この日のために冷蔵庫に冷やしておいた「アサヒ・スタウト」と「ギネス」の小瓶で「家の奥さん」と祝杯をあげました（終了の証に頂きました先生のイラストのシールとバッチを眺めながら）。<br />
<br />
思い起こせば、３月１３日（土曜日）の昼過ぎ、缶ビールロング缶を二本飲んで、こたつに入って「ウトウト」していると、お尻に「異様な痛み」が。恐る恐る触ってみるとそこには「やる気スイッチ（我が家ではこう呼んでいました）」こと俗に云う「イボ痔」が．．．。<br />
翌月曜日、仕事が終わると、ネットで調べた医院へ、「奥にも有るから手術しないと治らない」とのこと。<br />
色々と伺って、帰宅後「家の奥さん」にご相談。<br />
「日帰りの手術は、不安が有るから入院できる所を探したら」とのご意見。自分も脊髄への麻酔に不安が有ったのでほかのお医者さんを捜すことにしました。<br />
知り合いから「天六の横になって手術するお医者さん」の評判を聞いて、１０年ほど前に、お尻が切れたときに一度だけお世話になった「天六の二階のお医者さん」を思い出しました。　→　「ご縁（運命？）」が有ったんだと思います。<br />
金曜日、会社帰りに診察していただくと、やっぱり「手術しないと綺麗に治らない」とのお話。手術後の事も詳しく教えていただき、１～２週間ぐらいは会社を休んだ方が良いとの事で、<br />
手術は5月の連休前に。<br />
本当に「恐がり」で「痛がり」で「あかんたれ」なんで、手術日が決まっても「何とかなれへんかな．．．」と考える毎日でしたが、手術前に座薬が無くなり通院した時に、診察の後で看護師の方に「当日お待ちしています」と深々と頭を下げて頂き「もう逃げられへん」と観念したつもりでしたが、手術の当日に台に乗って腰に二本の注射をしていただいた後で「もう、手術せんと駄目ですよね？」と聞いていました。　→　情けないですネ。<br />
そして、自分で選んだとは云え、事前の説明でも伺っていた様に「お尻の局所麻酔」は痛かったです。子供の頃の歯を抜く時の麻酔をもっとキツくした様な、突き上げるような痛みでした。「先生、痛いです」「痛いです」「まだ打つんですか」と叫んでいました。<br />
手術の順番を待たれていた女性二名は、病室のベットでその声を聞かれて、ちょっと不安になられたそうです。　→　ご迷惑をお掛けしました。<br />
手術自体は全く痛みは感じませんでした。その夜も薬のお陰で痛みもなくグッスリと眠れました（就寝直前の診察で先生が気分転換にかけられた「俺は待ってるぜ」のCDが懐かしいです）。<br />
翌日からの「自宅静養」、三日目当たりからトイレの後の痛みが気になりました。本当に布団の上とトイレとお風呂の繰り返しで、「天六の二階のお医者さん」への通院がアクセントに成りました。<br />
　→　５月の水道代が４月の倍近くになった様で、マンションの管理事務所から「水漏れしてませんか」との電話も有りました。会社に行く頃までは、風呂に入ると楽になるので毎日１０回ぐらいお風呂に入っていました。<br />
皆さんと同じで術後８～９日過ぎた頃から、スーっと楽に成って来ました。会社には無理なお願いをして（ありがとう御座いました！）、手術後１ヶ月は通院してから会社に行く毎日でした。<br />
傷も癒えて来て、いよいよ「お尻のリハビリ」が始まります。思わず、「グゥ、先生痛いです」「痛いです」と、あの何とも云えない「ちょっと」癖になりそうな痛みがお尻に．．．<br />
「自分でも、ほぐしていくように」との先生のご指示で、風呂上がりに、先ずは「小指」を、恐る恐るで、未だゴツゴツしたお尻の穴にギューと、力を入れます（この時、手術後初めて自分のお尻の穴を触りました）。ただ、「小指」なんで「非力」だからか、態勢に無理が有るからなのか、脇腹が吊ってしまいました（ワッハッハハ）。<br />
１ヶ月経過で、「軟膏とキシロカインに呑み薬」が「注入薬」に替わりました。朝晩のお風呂の後で薬をチョットつけた指でグリグリしてから、チューと注入の毎日になりました（脱油綿も小さいの一つに成りました）。<br />
朝晩のグリグリも「小指」から「薬指」、そして「中指」、最後に「人さし指」に「昇格？」して、無事に６月を迎えることが出来ました。<br />
振り返って見ると、「痛い事」「辛い事」「怖い事」「恥ずかしい事」の「てんこ盛り」の二ヶ月余りでしたが、ここまでこれたのも、「篠原肛門科」の皆様の「暖かい励まし」と「優しい笑顔」にたまの「叱咤激励」のお陰です。<br />
これで、「天六の二階のお医者さん」に伺うことも無くなるのかと思うと、一抹の寂しさも有るのですが、「皆様のご期待（？）」にお答えする為にも、「お尻を大事に」生きて行く事を胸に誓う今日この頃です。<br />
最後に成りますが、「本当にありがとう御座いました。」　<br />
　○　○　○　○<br />
]]></description>
 <category>General on 患者様の声</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=254</comments>
 <pubDate>Thu, 8 Jul 2010 14:44:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[女性　30代　東大阪]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=251</link>
<description><![CDATA[ 今日とうとう2ヶ月の通院が終わりました。<br />
本当に先生、看護士さん、受付のお姉さん達！<br />
ありがとうございました！！<br />
<br />
私は恐がりで、手術と言われた時<br />
真っ先に実家（徳島）に居るお母さんに電話をし、<br />
状況を伝えました。<br />
そこから毎日励ましのメールと、電話をくれました。<br />
何かあったら飛んで行くとも言ってくれました。<br />
30歳になってウジウジ悩んでいる事もない<br />
と思い手術を決心しました。<br />
第一に先生にだったら全て任せられると言う<br />
安心感もあったと思います。<br />
手術は何も痛くなくて、先生と看護士さんと話しながらの<br />
和やかな雰囲気で、あっと言うまでした。<br />
東大阪から通院が怖くて、福島区に住む彼氏に頼み<br />
そこから毎日の通院でした。<br />
先生からは、「今日は福島から来たんか？？はよ出たらな<br />
あかんのちゃうんか？」って言われながら（笑）<br />
本当にいろんな人の支えで、ここまでこれました。<br />
<br />
なんか通院するのがいつの間にか楽しくなって<br />
忙しい毎日からストレスが解消されるような場所で<br />
私にとってホッとできる場所になっていました。<br />
終わりってなった時は何となく淋しくて<br />
思わず『また来ます！』なんて言ってしまいましたが<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
先生、毎日働き詰めやけど、体調の方、気をつけて。<br />
これからも沢山の患者さんを助けてあげてください！<br />
あと、ドラムの方も思う存分楽しんで?<br />
<br />
看護士さん。いつもいつも笑顔での処置。<br />
看護士さんの笑顔はほんとうに私の癒しでした。<br />
優しい言葉と、笑顔これからも沢山の患者さんに<br />
与えてあげてください。<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
受付の方々。私が心配で手術前に電話でいろいろ質問した時に<br />
「大丈夫ですよ。安心して来てくださいね』<br />
あの言葉でなんか重いもの全てとれました。<br />
いつもみなさん明るくて、先生とも仲良くて<br />
患者さんとも距離も無くしゃべってくれて<br />
楽しかったです。<br />
ほんとうにお世話になりました。]]></description>
 <category>General on 患者様の声</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=251</comments>
 <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 21:23:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[男性　40代　東成区]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=250</link>
<description><![CDATA[<br />
「日本肛門党」のＳです。<br />
　5月21日に無事卒業証書を頂きありがとうございました。肛門党党首の篠原院長はじめ、スタッフの皆さんには大変お世話になりました。<br />
　僕は「保険適用」の病院が少ない中、ネットで篠原肛門科のことを知りました。2月28日に初めて病院に伺ったその日に「これは即手術やな」と言われ、少し戸惑いましたが今の苦しみから一日も早く抜け出したかったので、次の週に手術をしていただきました。<br />
　手術は痛みもほとんどなく快適でしたが、術後の排便はやはりつらく、いろいろ工夫しながら排便しました。でも、お尻が治れば新しい自分に変身できると言い聞かせ、日ごとに回復に向かっていく自分を見るのが楽しくもありました。<br />
　この度、無事卒業バッジを頂き、これから個性的な院長や美人のスタッフの皆さんにお会いできないかと思うと悲しい気もいたしますが、また何年後かにはお会いできるかもしれませんので（笑）…。<br />
　皆さんの今後ますますのご活躍をお祈りしています。<br />
]]></description>
 <category>General on 患者様の声</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=250</comments>
 <pubDate>Mon, 31 May 2010 17:53:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[女性　30代　浪速区]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=249</link>
<description><![CDATA[昨日(5/25)無事に卒業でき、ホッとしました。<br />
<br />
先生には「30にもなったら恥ずかしくないやろ！」と言われましたが(笑)、恥ずかしいですよ～！<br />
でも、勇気を出して「肛門科」を受診して、手術して、術後しばらくはトイレがつらかったけれど、行ってよかった！<br />
先生や看護師さん、スタッフの方々に<br />
明るくやさしくしていただいたので、<br />
がんばれたのだと思います。<br />
<br />
先生に会えなくなるのはちょっとさびしいですが、もうお尻をペチッと叩かれなくてすむように気をつけます。<br />
<br />
3歳の息子が「お医者さんになる～」と言って親を喜ばせてくれているので（笑）、<br />
先生のように温かいお医者さんになるように、子育てします～♪<br />
<br />
<br />
篠原先生は私達患者にとって大切な先生です。<br />
なので、くれぐれもお身体大切にご自愛ください。<br />
本当にありがとうございました。]]></description>
 <category>General on 患者様の声</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=249</comments>
 <pubDate>Mon, 31 May 2010 17:24:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[5月のジャズライブ]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=248</link>
<description><![CDATA[レッド・ブルーにてジャズライブをしました。私が医師会の理事会、総会、懇親会とあったので演奏直前に入りやや酔っ払った状態でしたが楽しく演奏できました。いつも患者さん、薬屋さん、音楽仲間らたくさん応援に来ていただきましてありがとうございました。ベースの江部？さん初めてなのに大変御世話になりました。またよろしくお願いします。携帯で撮った写真ですがまあまあでほっとしました。<br />
<br />
<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-1.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-2.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-3.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-4.jpg">null</a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-5.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-6.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-7.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100524-8.jpg"></a>]]></description>
 <category>General on 院長コラム</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=248</comments>
 <pubDate>Mon, 24 May 2010 19:45:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[5月ジャズライブのお知らせ]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=247</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-5jazz.pdf">詳しくはこちらをごらんください。</a>]]></description>
 <category>General on 院長コラム</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=247</comments>
 <pubDate>Wed, 12 May 2010 09:24:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[大分県演奏旅行]]></title>
 <link>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=246</link>
<description><![CDATA[4月17日（土）～18日（日）<br />
大分県在住のジャズ研OBの先生方とわれわれ医師会のメンバーとのジャズ交換会を行いました。居酒屋、ライブハウス，山頂レストランの計3箇所で思う存分ジャズをやってきました。大変料理もおいしくて演奏しながら、焼酎を飲みながら、酒の弱い私はべろんべろんでドラムを叩いていた用な気がします（いつもよりいい演奏だったとの声もありましたが）。料理は関さば、関あじ、大分ふぐをはじめ、とり天　（から揚げとは違うとりの天ぷらかな）、とりめし（鶏肉とごぼうをまぜたおにぎりみたい）、だんご汁　（だんごとごぼうと豚が入っていました）、やせうま　（小麦粉をゆで塩、砂糖、にきな粉をまぶしたおやつみたいなもの）　など大阪では味わえない郷土料理も大変おいしくいただきました。翌日には別府市の展望抜群の露天風呂にも入り、優雅な時間を作っていただきました。大分の先生方ありがとうございました。こんな旅行なら次回？も楽しみです。またのお呼びを心よりお待ちしています。いろいろ世話をしていただいた岩本先生ありがとうございました。また行きましょう。<a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no1.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no2.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no3.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no4.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no4.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no5.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no6.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no7.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no8.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no9.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no10.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no11.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no12.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no13.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no14.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no15.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no16.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no17.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no18.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no19.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no20.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no21.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no22.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no222.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no223.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no23.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no24.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no25.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no26.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no27.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no28.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no29.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no30.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no31.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no32.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no33.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no34.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no36.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no37.jpg"></a><a href="http://www.shinoharadoctor.com/media/2/20100510-no38.jpg"></a>]]></description>
 <category>General on 院長コラム</category>
<comments>http://www.shinoharadoctor.com/index.php?itemid=246</comments>
 <pubDate>Mon, 10 May 2010 21:13:38 +0900</pubDate>
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