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  • 篠原肛門科

ジャーナリストの吉富有治です

06年1月、先生の病院で痔瘻を手術を受けたジャーナリストの吉富有治です。1月末の夕刻、大阪の北新地をうろついていると、篠原先生に偶然にも遭遇。そのまま、先生お気に入りのジャズバーにご一緒させて頂きました。外科医がドラマーか、どちらが本職か分からない先生は、店内では見事なドラムさばき。美人の女性客の扱いも慣れたもの。あいかわらず手術の腕前同様、まったく見事なものでした。さて、ここをご覧になっている患者さん、または予備軍の方々は痔の病に悩んでいるものとお察しします。でも、ご安心あれ。心配無用。このホームページを読んだ方々は実にラッキーでした。篠原先生の腕前は天下一。かりに手術しても、まず痛くない。インフォームドコンセプトも万全。ついでに篠原医師の話術が面白すぎて、自分が病人であることを、すっかり忘れてしまいます。私も痔瘻で通院中、明るい看護婦さんや事務方の皆さん、また先生とお会い出来ることが楽しみで仕方ありませんでした。願わくば、もう一度、痔になりたい、戻りたい・・・。まっ、冗談はともかく、痔で悩むより先に、この病院を訪ねてください。きっと、明るい未来が開けること間違いなし!

投稿者:shinoken0704

先日偶然・新地で吉冨さんご夫妻と久しぶりにお会いしました。早速大阪府医師会軽音楽部のたまり場になっているジャズクラブへ直行、約二時間ほど痔の話や音楽の話や悪口や??で盛り上がり、僕もドラムを叩き大変楽しい時間を過ごしました。吉冨さんは大谷昭宏事務所に所属されテレビ・ラジオ・執筆 (大阪破産と言う本を出版されベストセラーになったそうです。興味のある方は一度読んでみてください。光文社952円です)で今や大活躍をされている方で、奥さんもフリーの司会をされているそうです。楽しい美人の奥さんで僕が話をするたびにキャーキャー言われていましたね。お互い忙しく働いているものにとって、こんな機会に楽しい時間をもてることはストレス発散には一番ですね。これからも一生懸命働いて一生懸命遊びましょう。お疲れ様でした。また騒ぎに行こね。

2008/02/02 00:25:59


投稿者:スタッフB子

お久しぶりです。おしりの方も快調の様でお元気でなによりです。ご活躍のご様子をテレビでも拝見させて頂く事があり、そのたびに、子供たちに「お母さんこの方知ってるねんよ!」って自慢しています。これからもお体大切に益々のご活躍をお祈りいたしております。

2008/02/02 08:03:03

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科