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  • 篠原肛門科

女性 20代 市内中央区

まさか『痔』いや~・・・・まさか・・・そんな不安がしばらく続いていました。『悩むより診てもらった方が気分がすっきりする』と思い,受診する決意をしたものの、どこの病院に行けばいいのか大問題でした。『自分が男だったらなあ』と本気で思ったものでした。そんな時、HPで評判を聞き、こちらの病院を知りました。恥ずかしさ、不安でいっぱいでしたが、病院内はJAZZが流れ、先生や、看護婦の方が明るく、わかりやすくきちんと説明してくださり、そういったものはすぐに吹き飛びました。””脱肛で私は翌週に手術を受けましたが術後も様子をこまめに見に来てくださりました。先生の痩せていてハンサムだった?頃の写真を見せていただき、一泊の入院も楽しく過ごせました。  そうそう篠原肛門科の魅力の一つが、保険がきくということです。他の病院では自費で40万円もかかると言われていたので、金銭的にも大変うれしかったです。待合室では、老若男女の患者同士、互いの病状をいたわりあう連帯感のようなものがあり,通院生活も苦でなく楽しいものでした。今はすっかり完治し、あの頃が懐かしいです。  ドラムのうまいかっこいい(かっこよかった?)先生、看護婦さん、ありがとうございました。お世話になりました。先生、私の結婚式ではぜひドラムを叩いてください。今のところいい男はいませんが。

【篠原院長より】 ドラムが大好きな女の子で、時々診察中にドラムを教えてあげました。

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科