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  • 篠原肛門科

女性 20代 京都市

先日無事医院を卒業する事が出来ました! 2ヶ月の間、お世話になり、本当に有難うございました! 私は内痔核という病名でした。手術前は、術後の痛みをなめていて、5日程で仕事に 復帰するつもりでしたが、結局2週間もの間、ほぼ寝たきりになってしまいました。 (胃痛、発熱、下痢、排便時の肛門痛などなど)頑張って通院は続けましたが、体力 が持たず、診察後すぐに動けず、ベッドに横にならせて頂いたり、よたよた へろへ ろしていた私を見て、看護婦さんや事務の方が励まして下さっのが、とても嬉しかっ たです。 痛がりで、根性なしの私は、座薬が痛くて わめいたり、診察の時の痛みを紛らわす 為に、タオルをくわえたり、恥ずかしい事ばっかりしていた気がします。 でも、京都から片道1時間半かけて、最後まで真面目に通院出来たのは、やはり、男 前でイケメンで、えーっと、かっこよくて、えーっと、とにかく素晴らしい篠原先生 のおかげなんです。 診察の度に、お尻をぺちぺち叩かれると、「こんなフレンドリーな先生他にいはらへ んな~」と、笑いながら思っていました。 偶然、先生が私の働いている雑貨店に来られた時は、「ここで診察しよか~」と冗談 を言う先生はいつも通りでしたが、病院以外で先生を見るのが新鮮で、それがとても 面白かったです。&とっても嬉しかったです。 痔でお悩みの方にお伝えしたいです。まずは、篠原肛門科へ行ってみませんか?私は 重症ではありませんでしたが、早めに病院へ行って手術した事を、看護婦さんに褒め て頂きました。まだ痛みが無いから大丈夫、とか、この程度で行くのは恥ずかしい、 なんて、思っている時間は勿体無いですよ。お尻のことなら、篠原先生にお任せしま しょう! それでは篠原先生、先生を必要としている方がいる限り、お体には気をつけて、いつまでも いつまでも先生を続けて下さいネ☆ 京都へお越しの際は、絶対、私の働く雑貨店に寄って下さいよ~!

【篠原院長より】 術後すぐにいろんな厄介な症状が出て大変でしたが、その割には良く頑張りました。 いつも診察のときは事前にタオルを加えていましたね、診察時ぎゃーぎゃー言っていたにしてはいつも明るく楽しく診察しました。おもしろいユニークな人形ありがとう。どんな質問をしても‘うん‘とうなずく人形です。

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科