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  • 篠原肛門科

女性 30代 住吉区

考えてみると2年前に遡ります。トイレに行くたんびに大量出血して怖くなって1度病院にいきました。薬をもらってその時は出血も止まりました。 痛みもなく、そのまま2年が経ち忘れもしない18年の9月2日私のお尻に〝さくらんぼちゃん〝ができ痛くて痛くて近くの大きい病院に2件行ったのですが腫れが引かないと手術もできないから2週間待とうって言われました 夜にもなると、どんどん痛みで耐え切れず救急車でも呼ぼうと思うぐらいの痛みなのに2週間なんて待てなかったので、この言葉にはとても辛かったです。・・・それで最後にもう一度違う病院に行ってみようと思い篠原先生の病院を知り行く事にしました。 今、思えば天神橋筋六丁目の改札をでて地上にでる迄の道のりが長くて長くてしかたなかったです。でもこのまま引き返すのも痛いし行くのも痛いどっちにしても痛いなら行ってから諦めようと思い行きました。  その日は3人手術される方がいてるとの事でしたがあまりにも悲壮な顔をしてるので先生はその合間をぬって手術してくれました。 手術が終わって手術台に座った時、普通に座れた感激が今でも忘れられません。先生が神様に見えて涙を拭い切れません。 あの時、先生に出会っていなかったら・・・と考えたらとても怖くて怖くて・・・ 手術後のケアは勿論大変でした。でも「手術した後は日にちが経てば治っていくけど、ほっとけば痛いまま」って看護士さんに言われて救われた言葉でした。手術前に比べれば術後の痛みなんて、なんその!でした(^- ^*)(でも痛 かった(^ ^)ゞ 11月17日に「終わり♪」って言われた時は言葉には出来ないくらい又先生が神様に見えて 肛門科に行くのって恥ずかしいって言うのは確かにありますが 痛みがでてきた時には恥ずかしいもなにも言ってられません。それよりもなんとかして~~~って思うので私は篠原肛門科に行くと安心できるのでホっとしてました。 こんなにいい病院は本当に巡り会えただけでも幸せです。感謝の言葉が見つかりません。  先生も多くの患者さんを診られて、時々疲れている様子でしたので体には気をつけて下さい。またお世話になる時は宜敷くお願いしますね(^ ^)☆~~

【篠原院長より】  激痛でこられ、原則は1日の入院ですが予約が詰まっているためにすぐに当時手術をし日帰りをしてもらった患者さんです。 1日でも入院をしていただいた方が私も患者さんも安心できるし思いきった手術もしやすいのですが、数日先の予約なんて彼女の場合にはそんな余裕はありませんでしたね。激痛の方の全治の折には大変喜ばれるのでうれしいものです。 今日で終わりと言ったときには、これ以上の喜びの表現はないと思われるほどキャーキャー感激されてみんなで大笑いしました。もう痔になったらあかんでー。

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科