検索
  • 篠原肛門科

女性 30代 鶴見区

篠原先生、ならびにスタッフの皆様、御無沙汰しております。お元気でいらっしゃいますか。 卒業バッジを手にしてから、早いもので2ヶ月が経とうとしています。今思えば、私が先生のもとを訪れたのは妊娠8ヶ月の頃でしたね。痔の痛みが激しくなり、居ても立っても居られなくなった私は、兄に頼んでインターネットで肛門科を検索してもらい、辿り着いた病院が「篠原肛門科」でした。 初診の際、先生から告げられた私の痔の症状、そして早急に手術が必要であると促されたこと…。妊娠中だったということもあり、私はひどく不安にかられ、あろう事か先生の前で号泣してしまいました。 でも、先生はそんな私を落ち着かせ、解り易く優しい言葉で今後の処置について説明して下さいましたね。そして、明るく優しい看護士さんや受付の方々の励ましの一言一言が、とても温かく心強く胸に沁みました。 出産を控えていた事もあり、産後退院してすぐに手術という強行スケジュールになりましたが、なんとかそれを乗り切れたのも、先生をはじめとする「篠原肛門科」の明るく気さくな雰囲気に助けられた御陰だと感じております。 「不安」を「安心」に、「涙」を「笑顔」に変えて下さった篠原先生、スタッフの皆様、『本当に有難うございました!』。 私が再び妊娠したら…、その時はまた宜しくお願い致しま~す。(笑) 追伸 十年以上前に篠原先生にお世話になっておきながら、すっかりその事を忘れて私に「篠原肛門科」を勧め、挙げ句の果てに自らも痔が再発し、私と共に先生のもとを訪れた兄は、今のところ元気に過ごしています。(笑)

【篠原院長より】 妊娠中に大きな内痔核を持ってこられ、出産後まもなくより大きくなった痔核を手術した患者さんでした。お産は心配だったと思いますが無事に出産され安心しました。痔核術後はいつも明るく多少は痛くとも笑顔で通院されていましたね。感心しました。りっぱなやさしいお母さんになられるとおもいました。次回妊娠中は気をつけてくださいね。よく頑張りました。おめでとう。

0回の閲覧

大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科