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  • 篠原肛門科

女性 40代 都島区

篠原先生、スタッフの皆様お元気ですか?卒業バッチを頂いて2ヶ月になりました。 快適な毎日を過ごしています。 先生に出会えた事、手術して頂いた事、とても幸せに感じています。初めて先生の病院に行った時心臓がドキドキでした。なのに待合室の患者さんの明るい事リラックスされている事に少し安心し、そして初診…ドキドキ、ガチガチでの問診、先生は、リラックスさせようと冗談を交えて話してくださいましたが私の方には、余裕がなく固まってました。 私の場合…10年程前に近所の外科で結紮切除法というやり方で痔核を取りました。ですが一度では、取れ切れず1ヵ月後輪ゴム結紮法でもう一度。よく聞く「痔は、簡単に治せる!痛くない!」というものです。簡単で痛くないからか??麻酔は、ありませんでした。はっきり言って痛くないなんてうそ!!すごく痛かったです!!もちろん痛み止めの薬も出なく今でもはっきり痛い思い出がくっきり残っています。そんな思いをしたのにまだ違和感があってスッキリしませんでした…それから10年かけてまた元の立派なものに?!そんな事もあってホームページで見た先生の考え方、患者さんの声を見て一大決心をしました。同じ痛い思いをするなら根本的に治してもらった方がいいと思ったのです。先生に「前の事は、忘れ!」と言うわれて…篠原先生は、治してくださるんだと、一変に気が緩み目から涙が溢れ先生、看護師さんの前で泣いてしまいました。そして手術…ビックリ!手術事態は、痛くなかったのです!麻酔の注射は、痛かったのですが手術は、全然痛くない会話しながらの手術でした。。。その後も痛み止めの薬を出して頂いてましたので、今思えば1週間程は、痛かったですが普通にいつも通りの生活が過ごせる程でした。私は、怖がりで痛がりで泣き虫で先生にとっては、扱いにくい患者だったと思います。それでも先生は、私の性格を見ながら対応してくださいました。同じ日に手術した方とも仲良くさせていただいて毎日の通院で顔を合わせば情報交換をし通院の日が異なるようになればメールで支えてもらったりしていました…そんな中で私の方が痛み止めの薬が多かったり長く出してもらってるのを知り私は、痛がりで先生は、それを察して…私に聞くわけでもなく私の様子を見て判断されてました。本当に篠原先生に出会えてよかったです。感謝です。20年間のあの感触が嘘のようです。2ヶ月間の通院が今では、すごく充実した思い出です。本当にこんなにスッキリするとは、思っていませんでした。嬉しくて嬉しくてたまりません。今は、福w)?ヨ秘だけkuェ怖く再発のないように気をつけています。。。 篠原先生完璧に治していただいてありがとうございました。もしももしもの時は、またよろしくお願いします。そしてスタッフの皆様、怖がりの痛がりの私を明るく支えてくださってありがとうございました。 本当に本当にありがとうございました。

【篠原院長より】 初診で手術が必要と言ったときにために泣かれる女性がいます、泣いた変な男性もいましたが。そのような患者さんほど治った時の感激は大きいみたいですね。お尻の大切さが実感したと思いますから、これからも大事に大事にやさしく付き合ってください。同じ日に手術をして友達になる患者さんが結構多いですね。それがきっかけで結婚された方もいますよ。(私が手術した新郎・新婦の山の教会での写真、大事に持っています。多分子供も痔になるでしょうね,いらんこと言わんとこ )。

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科