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  • 篠原肛門科

男性 43歳 シアトル

とうとうシアトルまでやってきました。5月10日に着任し、ちょっと時間の余裕ができたのでメールさせていただきました。 このたびは私の長年の悩みを取り除いていただき、まことにありがとうございました。先生のところに通う患者の誰もが感じているように、本当に先生にお世話になってよかったと思っています。 何のつても頼らず、インターネットのホームページだけを頼りに決めたのですが、間違ってほかのところへ行っていたら今の私はなかったかもしれません。 私の希望通りに5月10日に赴任できるよう治療していただいた先生をはじめ、やさしい看護婦さんや受付のみなさん全員に心より感謝申し上げます。 おかげさまで、尻の具合もすこぶる順調で、心配していた約9時間のフライトも無事にこなしホッとしております。 まだ長時間座るときには輪っかの座布団があったほうが安心しますが、傷もほぼ固まってきた様子で、あまり無理をしないようには心がけますが、着任早々からフルで仕事ができる喜びをかみしめています。 シアトルは緯度からすると北海道よりずっと北にあり、今は初夏といった感じですが、まだ曇ったりすると肌寒く、上着がほしくなります。6月にもなれば曇りの日も少なくなり、抜けるような青空が8月頃まで続くそうです。 仕事は結構たいへんそうですが、それはそれとして、プライベートのほうもしっかりと楽しみたいと思います。またシアトルは(イチローのマリナーズも有名ですが)ジャズが盛んなところだそうで、いいスポットを探しておきますので、いつか休みが取れたらぜひ遊びに来てください。 それでは先生もお身体を大切にされ、お仕事がんばってください。また尻の具合報告させていただきます。

【篠原院長より】 近くアメリカ転勤が決まっていたので、完治までもなく一応めどがついた状態で終わった患者さんでした。大変几帳面な方でまじめに通院され、従業員からも好かれ、さすがエリートは違うなと痛感しました。ぜひシアトルへ行ってみたいです。○○さんぜひ招待待ってます。

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科