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  • 篠原肛門科

男性 50代 大阪市

○○○○○○○の○○です。 手術の際はお世話になりありがとうございました。以下、お礼の投稿をさせていただきます。 月並みですが、私は患者と医師との関係は、信頼のうえに成り立っていると強く感じています。 以前に膝の手術をしたことがあります。かかりつけのクリニックの先生に相談したところ、「札幌に友人で腕の良い整形の医師がいるが、遠すぎるからからなあ」と言うことで、在阪某大学病院ご出身の名医に受診しました。しかし、いつ手術ができるか、どのくらいで直るか、こちらが知りたいことが少しも伝わってきません。 結局、5月に札幌の先生をたずね、8月に会社からの傷病休暇をもらい手術し、盆休みを含め2週間の予定通りで職場復帰を果たしました。このときの決断は、最初に電話でお話してこの先生ならお任せできるという信頼感でした。 前段が長くなりましたが、私は昨年5月にひどい便秘から出血し、インターネット検索で篠原先生の診察を受けました。例によって、大きな声で「出血は問題ないけど、痔は取っといた方がええで」といわれ、自分が痔主であることを知りました。そして、今年の5月11日(金)に内痔核を切除して頂きました。私は3月に退職し、心機一転、起業しようとしており、余計なものは引きずっていきたくなかったので、躊躇なく手術を決めていましたが、これも、篠原先生を信頼したからできたことでした。 当病院の金曜日の受付には、奇妙な掲示がかかります。「今週の日曜日、診察します。時間、午前9:29~33」。金曜日に手術した患者が、消毒と診察を受けられるように先生が休日返上で用意してくれた時間帯です。手術部位の場所が場所だけに安心できる有難い配慮です。そう、この先生はジャズドラムを叩く熱血先生なのです。 ということで、手術から4ヶ月が経ちました。術後1ヶ月は、はっきり言って楽なものではありませんでしたが、今はお蔭様で快適そのものです。事業の方も順調に推移しそうな感じです。 先生、その節はお世話になりました。再び、お手を煩わせることのない様、起立排便法に心がけております。いつまでもお元気で、1万人斬りを達成してください。ありがとうございました。

投稿者:shinoken0704

秋から新しく事業をされると言うことで手術を勧めました。私もよく利用する関係で興味があり、事業の始め方、やり方、維持。運営の仕方など診察をしながらいろいろ教えてもらいました。事業も順調な感じでよかったですね。まだまだこれから大変でしょうけれど頑張ってください。また寄らせてもらいます。1万人切ったら報告します。数えたことはないですけれど、そんなに遠い将来ではないようですね。50代がんばりましょう。

2007/09/09 12:27:41


投稿者:K

こんにちわ

2007/10/01 11:27:54

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科