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  • 篠原肛門科

男性 30代 西淀川区

治療期間の間に髪の毛を丸刈り頭にしたK.Tです。 この度は、長いようで短かった痔の治療でしたが、イケメン先生、美人看護婦さんや受付事務の方々のご親切な対応をして頂き心から感謝申し上げます。 思えば、7月7日(金)手術を受けました。美人看護婦さんの手を握って貰いながらの痔核切除でしたが、(>_<)私の痔は重症範囲ではなかったので早期の手術を受けた事は後になってとても良かったと思っております。 美人看護婦さんにも囲まれながらアフターケアも丁寧に診て頂きましたし、治療時の雑談も楽しかったです。(コスプレ看護婦になってくれる予定だった看護婦さんがお一人いらしたのですが見れなくて残念です・・・。冗談ですが・・・\(^o^)/) 入院は私の場合1泊入院でしたが、短期入院でしたので退院後も数日間仕事を休んだだけで済みました。 通院は約2カ月程でしたが今は肛門からの出血もありませんし、排便時の痛みも良くなりトイレに行くのが苦痛ではなくなりました。 先生の愛情ある強烈な肛門パンチ(マッサージ)が功を奏しました。初期は悲鳴を上げながら治療を頑張り、先生からの気合の尻叩きで痔が治り良くなりました。 先生、看護婦さん本当にありがとうございました。 (余談) 私の入院時の時にY奥さん(夫婦で痔の手術を受けた患者さん)が夜中「非常に気分が悪い」と夜中の4時ぐらいだったでしょうか、先生を呼びに行かないとと、医院3階の階段を肛門を押さえながらロボコップのような足取りで駆け上がりました。先生の部屋にたどりついたので、大声で「先生~先生~」と呼びましたが返事が全くなく焦りました。(?_?) 緊急連絡先の携帯にTELしたのですが不通状態、病院のTELにかけたら先生に繋がったのでビックリしましたわ~!!先生は相当疲れていらっしゃると思いました。(-_-)zzz それもそのはず入院患者と外来患者、そして痔の手術をこなす訳ですから寝る暇もないくらいお忙しい先生は「すごい医者だ」と心から思いました。「先生、これからも痔で悩んでいる患者さんの為にも頑張って診察してあげて欲しいとと思います。でも、睡眠不足とお身体には一番にお気をつけて下さい。」 ありがとうございました。

【篠原院長より】 疲れていても女性の声で呼ばれたらすぐに起きるのですが、男性はまったく気がつかないことが多いです。真夜中にご苦労様でした。お礼に強烈なマッサージをさせていただきました。大きな声を出す男性にはやりがいがあり情熱を持って治療に専念しています。楽しい楽しい患者さんで看護婦さんたちも大きな声を期待していたように思います。また来てちょうだい。

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科