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  • 篠原肛門科

50代 男性 岸和田市 感謝の気持ちでいっぱいです!

最終更新: 11月18日

お元気ですか?

男前の篠原先生をはじめ、親切で優しいスタッフの皆様、大変ご無沙汰しております!月日が経ち、患者さんが絶えない篠原肛門科なのでお忘れになっておられるかも わかりませんが(2019年11月20日/手術~2020年2月3日/卒業)の●●●●です。

改め て、その節は本当にありがとうございました。手術から完治卒業までを見守って頂い た御恩は決して忘れておりません。今でも感謝の気持ちでいっぱいです! 卒業後、落ち着いたら直ぐにでもお礼の投稿をしようと思っていましたが、なにせ怠惰な性格と、コロナの状況が日に日に深刻になる時期でもあり公私共にバタバタと日が過ぎ、気が付けば今月の20日をもって術後1年が経過することに気付き、改めて お礼と経過報告を兼ねて当時を懐かしく振り返らせて頂きます。 ● ボクは、お尻の状態が歩行に支障をきたすぐらいの腫れと、激痛に襲われ篠原先生にお世話になりました。 ● 当時インターネットで色々と病院を探しました。ボクが医院選択で重視したことは『通院の利便性』か『キャリアのある手術推奨の先生』この二者択一で、最終的に 後者の篠原肛門科に決めました。(今は、その選択が正しかったと確信しています!)


● 初診時の感想は、予想していた以上に決断力の早い先生という印象で『明日枠が あるから手術しよう!遅くしても良いことは何もない・・・(断言)』との一言で初診時に決断、翌日に手術をして頂きました。 ● いざ手術・・・聞く事、する事が初めての事ばかりで戸惑と不安だらけでしたが、これから手術をするのかと思うぐらい冗談を交えながら淡々と準備をする篠原先生と、優しく誘導、処置をしてくれる超ベテランでチャーミングな渡辺看護師さんのコンビで、すごくリラックス した気持ちで手術をして頂いた事、今でも鮮明に覚えています。 ● そして、夕方の回診時に先生から頂いた温かいコンソメスープとバームクーヘンが、空腹の胃と、麻酔がきれてじりじりと痛むお尻を何よりも癒してくれました。 ● 退院術後4、5


日は自宅で安静に過ごしました。しかし、その後は出勤しながらの通院で、痛み、出血が長引き、先生には怒られ脅されながらの前半戦でしたが、最後 まで優しく治療をして頂きました。 ● 治療期間前半の痛みは当然半端ではありませんでしたが、なぜかその痛みが精神 的に和らぐ篠原肛門科で、2ヶ月半の通院期間もとても早く感じ、ほとんど苦にはな りませんでした。 ● めでたく完治のお墨付きを頂いて卒業した後の方が、むしろ通院している時よりも不安な気持ちで過ごした様な気がします。スポーツや運動時も、腹筋に力を入れて

いきむ事に不安がよぎり完全復活には少し時間が掛かりました。 ● その後の経過は順調です。先生がよく言っておられた『起立排便法の徹底』『便 秘はなるべくしない様に規則正しい食生活と排便習慣』『痔は再発する』は常に意識 して先生の忠告を守っていますが、たまに便秘を繰り返しいきむ事が長く 続くとお尻 が痛くなったこともあり、その時は『先


生、最悪の時はまた宜しくお願いします!』 と願う気持ちと、初心に戻って改めて気を付けなければと思う今日この 頃です(苦笑 ) ● 当時を振り返ってまだ一年ですが『11月20日は、また新たな記念日です(爆笑 ) 』ボクにとってはとても懐かしい思い出になりました。 ● そして最後に、今年もまた日に日に寒さも増し、1年前と同じ冬本番が到来。おま けに今年は未曾有のコロナ禍がまだまだ続きそうですが、篠原先生をはじめ、ス タッ フの皆様におかれましてはくれぐれもご自愛下さい。


その節は本当にありがとうございました!             〇 〇 〇 〇

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大阪市 北区 天神橋筋六丁目 篠原肛門科